権利収入の仕組みとワールドベンチャーズについて

 権利収入とワールドベンチャーズ

はいじです。

今日は権利収入について書いていきます。

権利収入とはどういったものなのか?それとワールドベンチャーズとの関係は?といったことをまとめていきます。

前回までのまとめ

★1ワールドベンチャーズの概要

★2報酬プランの概要と直紹介に対する報酬について

★3組織に対する報酬について

★4会員サービスについて

★5メリットについて

権利収入とは?

権利収入とはアルバイトのような労働に対して一時的に得ることのできる収入ではなく、過去に行った実績や仕組みなどから得ることのできる収入です。

どういったことかと言いますと、例えばある小説家が1冊の本を出して売れたとします。
するとそれに対する印税が入ってきます。これが権利収入です。

他にも同じように印税が入る漫画家、他人に経営を任せている店舗のオーナーや不動産や株などで利益を上げている投資家の人々もこの権利収入を得ています。

労働収入と何がちがうのか。
権利収入はそれを得るために基盤を作り上げるのが難しいということです。

時給制のアルバイトや固定給のサラリーマンなどは基盤として会社や店舗があり、そこの規定に準じて働いていれば必ず収入を得ることができます。

もちろん勤務年数や個人の能力で支払われる報酬は多少変わってきますが収入上限の限界はありますし、よほどのことがない限り収入が急増したりしません。

今の日本の現状で労働時間がかなり長くてプライベートの時間がほとんど取れないという人も増えてきていますし、拘束時間の割には給料が安いということもありますし、過労死などのニュースもよく取り上げられています。

権利収入は基盤さえしっかりとしていれば収入を得ることはもちろんその収入に上限はなく、最終的には自分は何もしなくても勝手にお金が入ってくるということも可能です。

労働収入ではいくら会社で上の立場になろうが会社に行って働かないと給料が貰えません。
そういった面でもやはり権利収入を得る基盤を作っておくのがいかに重要かわかります。

権利収入の仕組みの作り方

ではどうやって権利収入の仕組み・基盤を作っていくのか。

方法は色々あります。例えば自分が書いた漫画・小説などが売れて有名になります。
するとその作品関連で印税などが継続的に入ってきます。そういった作り方もあります。

自分の得意分野だとしても有名になるということはそんなに簡単なことではありません。
簡単にできるほど世の中は甘くないです。ではどうしたらいいのか。

一例としては私が今勉強しているブログアフィリエイトのようなサイトを運営すること。
継続してサイトを閲覧してくれるユーザーが多ければ多いほど自分の利益になります。

これもまた権利収入ですし、継続して多くのユーザーに来てもらうためには毎日記事更新をしたりなど基盤を作るために色々な努力や工夫が必要になってきますので、これも簡単にできるものではないと私は思っています。

ワールドベンチャーズの活動と権利収入の基盤

もう1つ私はその基盤を作るため他にしていることがあります。

それがワールドベンチャーズでの活動です。

この活動をすることがなぜ権利収入を得るために基盤になるのか。

前の記事でも書いた「組織に対する報酬」で説明した「マンスリーレジジュアルボーナス」が関係してきます。

このボーナスは自分の左右の組織に一定数いると毎月継続してもらえるボーナスです。
もちろんこのボーナスをもらうためにはある程度の実績が必要ですのですぐに貰えるものではないということは知っておいてください。

貰うための条件としてワールドベンチャーズでのタイトル「SR」以上になっている必要があります。「SR」は直紹介4人以上かつ左右の組織に15人以上会員がいるとなれます。

ここまでくれば基盤がある程度できていると思います。
更に「SR」より上の「DIR」にあればボーナス単価も上がりますし、組織の人数も倍以上になっているのでより一層基盤が出来上がっています。

このようにワールドベンチャーズの会員になって権利収入の基盤を作ることも可能です。

今は簡単に説明しましたが、もっとわかりやすく説明している動画があるので興味がある方は下記のメルマガ登録をよろしくお願いします。

では今日はここまで。さようなら。

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