ワールドベンチャーズの会員になるべき意味とは?

ワールドベンチャーズ

今日も書いていきますよワールドはいじ!!(*´ω`*)

ワールドベンチャーズの会員になるなら今なるほうがいいというお話をしていきます。
どうしてそう言えるのか?なんでや?ということをばっちりまとめていきます(´◉◞౪◟◉)

前回までのまとめ

★1ワールドベンチャーズの概要

★2報酬プランの概要と直紹介に対する報酬について

★3組織に対する報酬について

★4会員サービスについて

★5メリットについて

★6権利収入について

ビジネスとして成り立つ理由

なぜワールドベンチャーズの会員になることによってこれがビジネスになるのか。

まあ当然これはワールドベンチャーズの報酬プランが魅力的なのもありますが、何よりワールドベンチャーズそのものがかなり長期的に残っていく会社だと思えるです。

そもそも2005年に作られたこの会社が今現在では全世界で会員数約500万人以上なんてとんでもないスピードで成長していることがわかります。

それに加え世界29ヶ国で展開されていますのでそう簡単に潰れるとは思えないです(‘Д’)
(潰れるならとっくに潰れているとも思いますし・・・・。)

せっかく基盤を作って安定したと思ったら大元の会社が無くなって収入がない!といったこともなさげですのでワールドベンチャーズは結構お勧めだと私は思います。

なぜ今だからこそ会員になるほうがいいのか?

では、ワールドベンチャーズが長期的に残る会社であるとして何故今このタイミングで会員になるほうがいいのか。

日本に上陸してサービスが普及してからでもいいのではないか?と思うかもしれません。

確かに日本でサービスが普及して認知度が上がればより新規会員を勧誘するのが今よりたやすくなるかも知れません。

しかしその時は新規会員を勧誘するという活動が飽和している可能性があるからです。

何故なら認知度が上がるとそれだけ世間にワールドベンチャーズという企業があって会員になるとこういったサービスがあって紹介するとこんな特典もあります!
というような情報がたくさん出回ります。するとそれを見た人がこぞって会員になって活動するといったこともありえます。

そうなると、その時に会員になるかその前に会員になっていて基盤を作っているかで大きな差が生まれます。この差があまりにも大きいです。

貴方がその時に会員になってせっせと勧誘活動しているときに、以前より会員になっていた人は何もせずとも収入を得ているからです。
しかも新規会員が自分の組織に入ってくればその分収入が増えるというおまけ付きで。

結論を言うと、

サービスとしてのメリットが多い時にはビジネス活動が飽和してメリットがない。
つまりサービスが普及していない時こそビジネスチャンスであるということです。

こう考えると今の内に会員になって活動していくということもありだと思います。
ただ決めるのはあなた自身ですので強制とかではないですけど(´◉◞౪◟◉)

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