『いつまでもあると思うな親と金』という諺を知ってますか?

心に響く言葉

どうも、はいじです。

今日はこのたまたまネットで見かけて心に響いた言葉について書いていきます。
響いたというよりかは心にグサッとナイフでも刺さった感じでしたけど。

『いつまでもあると思うな親と金』

皆さんはこの言葉を聞いたことありますか?

いつまでもあると思うな親と金とは、独立心を養い、倹約を心がけよという戒め。(故事ことわざ辞典参照)

という意味を持っています。

まあ読んでそのままで「親がいつまでも面倒を見てくれるわけでもなく、あると思っているお金もいつかは無くなるのだから節約して生きろよ」ということです。

心に響きますね(´◉◞౪◟◉)

特に私みたいなニートにはね!

しかし勘違いしないでほしい。
私は別に親のすねを齧って生きているわけではない!!

1人暮らしをしていますし、お金に関しても自分で貯金したものを使っていますから。

そこらへんのニートと一緒にしてもらっては困りますね(´◉◞౪◟◉)←一緒です

まあでも確かに倹約に関しては心がけていくべきとは思っています。

今ある貯金も無限ではないですし、アフィの方で生計を立てられるほどまだ何もできてないですからね。

そういったことを含めてこの言葉は教訓になります。

一銭を笑うものは一銭に泣く

「お金 フリー画像」の画像検索結果

ついでにこちらも書きましょうか(´◉◞౪◟◉)

類義語として『一円を笑う者は一円に泣く』があります。
おそらく誰でも聞いたことあると思いますよこれは。

意味としては

たかが一銭、と金をおろそかにする者は、いずれその一銭がなくて泣くはめになるということ。たとえ少額であっても金銭は大事にしなくてはならない、という戒め。また、節約や貯蓄を勧める言葉。(ことわざ辞典参照)

となります。まあ読んでそのままですね(*‘ω‘ *)

とにかくお金を大切にしようってことです。

学生の時にアルバイトしてるとよくクシャクシャの千円札とか出す人いましたが、お金の保管が汚い人はどうしたらそうなるのか理解できなかったですね。

普通に財布に入れてたらそんなことにはならないはずなんですけどね…。

一押し二金三男

最後にこちらを。これはなんかおもしろいなって思った諺です。

意味としては、

女性を口説く場合の有効な手段。押しの強さが何といっても第一で、次いでお金が物をいう。ハンサムであることが第三の条件であるということ。(ことわざ辞典参照)

というグイグイ行く所謂肉食系でお金持っててイケメンであればいいという内容になっています。

無理ゲーですね(´◉◞౪◟◉)

そもそも女性を口説くことすらコミュ障の私には到底不可能なのに、金持ちかつイケメンまで求められるとか無理です。

そんなの選ばれし人間しか不可能ではないですかね?
私みたいな選ばれなかったゴミはどうしようもないです。

おもしろそうと思って書きましたけどなんか悲しくなってきたので今日はここまで…。

さようなら・・・・。

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